https://www.sidefx.com/tutorials/cupcake-project-modeling-and-lookdev/
カップケーキの外側の入れ物を作る
カップケーキを作る途中の「Sweep」の下にノードを作る
●ノードはAlt押しながらクリック
「Group」で上面だけを選択して、topと名付ける
「Blast」で先程のtopグループを消す
「Clip」で上をちょっと消す
カップケーキに使った「Bend」をコピーして持ってくる
「Peak」でちょっと広げる
※「Peak」は法線方向にプリミティブ/ポイント/エッジ/ブレークポイントを移動するらしい
「Merge」でカップケーキとくっつける
このままだと包み紙のTaperの高さが合わないので調整する
「Null」を作って、名前を『SIZE』にする
「Bend」の『Capture』の『Capture Length』のスクリプトを以下に変えて
バウンディングボックスの高さの値を取得する
bbox("../SIZE",D_YMAX)
※Hスクリプト「bbox」
「Bend」の『Squish』でちょっと凹ませる
『Mode』を『Smooth』にする
「Color」で色をつける
包み紙のUVを作る
先程作った「Merge」は消す
「UV Project」でUVを作って、「UV quick shade」で確認する
確認できたら「UV quick shade」を消して、「Color」の色を変える
ROPでマテリアルのアサイン先を指定するために「Group」ノードをそれぞれ作る
ROPでアトリビュートをランダムにするために「Attribute wrangle」を作る
「Merge」でケーキと包み紙をくっつける
ただこれだと包み紙がフィットしないので調整する
「Ray」で包み紙をケーキにはりつける
「Mask from geometry」でケーキと包み紙が接触するところのマスクを作る
※「Mask from geometry」は「Distance from geometry」内の設定をあらかじめ変えたもの
「Attribute VOP」で貼り付けたものとマスクをとったものをミックスする
「Import point attribute」で「Attribute VOP」の2番めに挿した、貼り付けたジオメトリのポイントをとってくる
「Mix」でマスクをとったジオメトリと、貼り付けたジオメトリをミックスする
「Bind」で『mask』アトリビュートをとってきて、それを「Mix」の『Bias』にさす
「Mix」の結果を『P』にさす
ここでやっているのは、「Mix」の『Bias』の値をmaskアトリビュートを使って操作している
『Bias』は「Attribute VOP」の1番目と2番目にさしたジオメトリのポイントを0~1でどっち寄りにするかを決める
先程作ったmaskアトリビュートは、めり込みやすいところの値が大きくなっている
なので『Bias』にさすと、めり込みやすいところは「Ray」で貼り付けたジオメトリのポイントになる
「Peak」でちょっと広げる
「Normal」でエッジを立てる
これで2は終わり
次は上にのせるアイシングを作る























































