https://www.sidefx.com/tutorials/cupcake-project-modeling-and-lookdev/
「line」ノードを作る
「resample」ノードで、ポイントを増やす
「circle」ノードで、ポリゴンの円を作る
「sweep」ノードで押し出す
sweepはver18からちょっと変わったらしい
https://houdinifx.jp/blog/houdini-18-sop-no-24-sweep2-0-sop/
エンドキャップで上下を閉じておく
カップケーキの側面のぎざぎざを作るために
「Group by range」で1個飛びのポイントのグループを作る
「Transform」でちょっと縮小
「Linear taper(BendのTaperに特化したやつ」で上面を広げる
この時、曲げる範囲をLineの高さからとってくる
カップケーキの上部分を作るために
「Line」のてっぺんのポイントのグループを作る
「Buldge」はメタボールで左にさしたオブジェクトを凹ませたり引っ張ったりできるやつなのかな
「Sphere」のRadiusのxとzをrelative referenceでつなげる
「circle」のradiusと「sphere」のuniform scaleをrelative reference
「circle」のradiusのxとyをrelative reference
「copy to points」でさっき作ったtopという名前のグループの場所に配置する
「Transform」のUniform scaleの値を「Bend」のTaperの値とRelative reference
して大きさをTaperの大きさによって変わるようにする
そして「Merge」で2つをくっつける
これだとマフィンに見えないので、さっきの「Merge」を消す
そして土台部分の下に「Vdb from polygon」
上部分にも同じように「Vdb form polygon」
この2つを「Vdb combine」でくっつける
そして「Vdb smooth」でなめらかにする
「Sphere」や「Metaball」の値を微調整
このままだとまだFogの状態なので、これをメッシュ化しないといけない
「Convert VDB」でVDBをメッシュ化する
3色の色のカップケーキを作る
「Measure」でcurvatureのアトリビュートを作る
※Curvatureは「曲率」
「Smooth」でCurvatureを滑らかにする
「Color」でCurvatureアトリビュートを使って色をつける
別の方法で、もう1つ作る
「Attribute VOP」を作る
高さの値で色をつける
「Relative to Bounding Box」で値を取得
「Vector to float」でVectorをFloatに分ける
高さの値を「Ramp Parameter」にさし、それをCdに出力する
Rampで作ったHightを使って色づけする
「Switch」に以上の3つをさす
以上で「1 | Basic Cake」は終了

































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