2021年5月12日水曜日

THE CORE ESSENTIALS メモ

 https://www.sidefx.com/tutorials/the-core-essentials/


UI関係とかショートカットとかの紹介

画面は色々いじれて、カスタマイズできる

下図の場所でパネルのレイアウトが色々選べる



下図の場所でラジアルメニューの内容を変更できる



下図の場所でTakeが作れる




いまいち使い方が分からないけど、いずれ使うかも

使い方の例のリンク

https://houdinifx.jp/blog/houdini%E3%81%8B%E3%82%93%E3%81%9F%E3%82%93%E3%83%AC%E3%82%B7%E3%83%94-21-%EF%BD%9E-take-list-%EF%BD%9E/

●ビューポート画面のショートカット

space + H:ビューポート上の全てのオブジェクトがおさまる画面になる

space + G:選択しているオブジェクトを、ホームの角度でおさまるようにする

space + F:選択しているオブジェクトを、その時の角度でおさまるようにする

ctrl + I:選択しているオブジェクトを反転選択してくれる


下図の部分をオンにすると全部囲わないと選択されなくなる









●Houdiniは、1unit=1m

●下図のところのチェックを外すと、ハンドルの場所を移動させられる









●下図のところにチェックを入れると、2つ表示できる

    









●下図のところでハンドルをピボットの場所に戻せる










●「Insert」キーでピボットの位置を変えられる







●下図のところでハンドルのパラメーターを設定できる










ハンドルのデタッチとピボット、どちらを使うかは場面によって使い分けるのがいいのかも

例えばアニメーションやリギングなどは、ピボットを0にして位置などを使い

レイアウトや、モデリングの配置などはハンドルのデタッチを使うのが良いかも


●複数オブジェクトを選択した時のハンドル位置の調整

Local controlだと個別に回る









Global controlにすると、ハンドルが選択したオブジェクトらの中心になる









下図のところを変えると、個別と同時、どっちか選べる









●Matchボタン

オブジェクトを選択して下図のボタンを押した後、移動、回転、スケールなどを合わせたいオブジェクトを選択するとその位置、回転、スケールなどがマッチする



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